宝くじ日記

マネジメント事業部の岩田です。 題名とまったく関係ないですが、 お盆のお休みに突然、友人から電話があり、 笠松競馬にいるからどうですか?とのお誘いでした。 智弁学園 対 明徳義塾をTV観戦し、 代打の神様 田中選手のバッティングに感動しつつ 懐かしの笠松競馬へ向かいました。 競馬場画像_convert_20140829203232 新聞とペンを購入、入場し 昼間っからビール片手にご機嫌な友人と パチンコ「牙狼」やっていたのに呼び出された友人と 甲子園をTV観戦していた私が合流し、 約20年ぶりに生で笠松競馬を観戦しました。 (トラックの真ん中にあった畑が、ほぼ無くなっていました) 新聞を眺めておりますと、 「○○家30代フィナーレ」とかいうレースがあり、 不思議に思い、酔っ払いさんに聞いたところ、 費用がかかるのですが、自分の名前などの 冠のレースが開催できるとの事でした。 (○○家のご夫婦が30歳代の最後の結婚記念日ということでした) 主催者側も色々と考えてるようですが、 お盆であるにも関わらず、正直なところ入場者も少なく、 近い将来に残念な事にならなければよいのですが・・・ さて、馬券でございますが、 酔っ払いさんは当然負けで、 私もお察しの通りですが、 牙狼さんは、万馬券を的中させ(1口ではありません)勝ちという結果になりました。 笠松競馬は今回含めて3回目らしいのですが、 負けたことないと申しておりました。 それなら、毎開催笠松競馬に来いよ!とつっこみながら ブログ終了いたします。